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編集後記

このページでは、編集後記や編集部からのお知らせを掲載していきます。


▼2024年2月1日

漫画の読者とテレビドラマの視聴者はたぶんそれほど被らないから、コンテンツの「テレビ化」が必要なのは理解できる。問題は原作者との「原作に忠実に」という約束を守らなかったテレビ側にあるのだろう。本件の情報をいろいろ読んでみると、原作者とテレビ側とにコミュニケーション不足を感じたし、それゆえに双方納得の落としどころが見つからないまま敵対関係にあったとさえ思われる。原作者の中にはビジネスと割り切れる人もいるのかもしれないが、それにしても原作者の魂を軽んじる行為はありえないのではないだろうか。(森屋)

1月は、年始早々風邪をひいてしまいまして、花粉症とも重なり、1ヵ月間ずっと喉と格闘していました…皆様も、季節の変わり目は体調にお気を付けください。私事ですが、ハリーポッターシリーズを今更ながら見始めました。面白さに圧倒されています。せっかくなので、もっと詳しくなってスタジオツアーやユニバに行ってみたいなあと思います。(平田)

▼2024年1月1日

明けましておめでとうございます。2024年のキーワードを決めました。「now and future」です。今と未来。「now and in the future」と書いた方が正確なのかしれませんが、「now and future」でいきます。安定しない世界情勢、乱れた日本の政界と、人の営みの負の部分ばかりが目についてしまう昨今ですが、いつだって明るい未来を夢見ていたいものです。(森屋)

2024年ですね。年々、時の流れが早く感じるようになるとよく聞きますが、本当にその通りだなとしみじみ感じるようになってきました。先日、東京ドームのライブに行ってきました。いろいろあって今のグループ名でのライブは最後だったため、思う存分名前を叫んできました。コロナ期の声が出せないライブなども参加してきましたが、やはりライブならではの楽しみ方という感じがして、この心地よい疲労感が良いですね。2024年も楽しく過ごせたら良いなと思います。本年も引き続きよろしくお願いいたします。(平田)



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