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BOOKS 2016.05.20
photoデザインを学び始めた人のためのデザインの製図
Technical Drawing For Beginners



定価:本体2,500円 + 税
著者:青木英明、大竹美知子、久永 文、福田一郎
発行・発売:株式会社 ボーンデジタル
総ページ数:168 ページ
サイズ:B5変形版(182×230mm)

https://www.borndigital.co.jp/book/5851.html






本書は、規格に沿った図面の書き方の基本を分かりやすく解説。プロダクトデザインやインテリアデザインなどを仕事にしていく上で、設計図に使われる製図技法を解説している。基本だけではなく、相手が理解しやすく伝えるために必要なこと、実作業で必要な直線の5分割方法や、さまざまな曲線、楕円の描き方も学べる。
基本的な技術として製図道具をどのように使うのか、作図の順序はどうするのか、そして幾何学の知識をどう生かすのか。演習を重ねることで、製図の意図を理解し、正しく図面を描けるようになる。




BOOKS 2014.03.23


photoデザイナーズFILE 2016

プロダクト、インテリア、建築、空間などを創る
デザイナーズガイドブック



定価:本体2,870円 + 税
カラーズ編著
ボーンデジタル刊
B5判/344ページ
http://www.wgn.co.jp/





本書「デザイナーズFILE 2016 ~プロダクト、インテリア、建築、空間などを創るデザイナーズガイドブック」は、2016年現在における「日本デザイン」のパッケージ。第一線で活躍する日本のプロダクトデザイナー、インテリアデザイナー、建築家、143組が手がけた最新の製品や作品を、カラー写真で紹介している。
今回から新人枠の「NewComer」ページを新設。20代限定、プロデザイナー歴3年未満の若手デザイナーの作品を紹介している。立体デザインの現在を知る上で、またモノ作りの世界においてデザイナーを探す上で、役立つ一冊に仕上がっている。

3月中旬より全国主要書店およびアマゾンなどネット系書店で発売中。

ボーンデジタル販売ページ
https://www.borndigital.co.jp/book/5807.html

Amazon販売ページ
http://www.amazon.co.jp/dp/4862463282



BOOKS 2016.03.10


photo世界を魅了した製品開発メソッドに学ぶ
プロダクトデザインのスケッチ技法



定価:本体4,000円 + 税
著者:ケヴィン・ヘンリー
発行・発売:株式会社 ボーンデジタル
総ページ数:208 ページ
サイズ:229 × 279 mm
https://www.borndigital.co.jp/book/5738.html



アイデアを表現し、製品へとつなげるツールとして、
スケッチを活用する手法と技法をゼロから解説


デザインの名作が誕生した舞台裏には、スケッチがある。本書の「ケーススタディ」の項目では近現代の名品の数々を題材として描き方、考え方、見せ方を紹介しているため、世界各地のデザインスタジオの現場を知ることができる。デザイナーであり大学や世界各地のワークショップでプロダクトデザインの指導を行ってきた著者が、ひらめきをアイデアに変え、立体表現にし、製品化へとつなげるためのメソッドを体系的に説明している。
アイデアを表現し、立体のオブジェクトにするまでのツールとしてのスケッチ。本書はそのテクニックと活用法をゼロから学ぶ一冊。ケーススタディと実践で製品開発のプロセスを体験でき、発想・アイデア出しのフェーズでの活用、直線/曲線、透視図法といった作図の基本、角度や陰影による見せ方まで、スケッチの実践的な技法と活用法を学ぶことができる。



BOOKS 2015.03.11
photoデザイナーズFILE 2015

プロダクト、インテリア、建築、空間などを創る
デザイナーズガイドブック



定価:本体2,870円 + 税
カラーズ編著
ボーンデジタル刊
B5判/304ページ
http://www.wgn.co.jp/




本書「デザイナーズFILE 2015 ~プロダクト、インテリア、建築、空間などを創るデザイナーズガイドブック」は、2015年現在における「日本デザイン」のパッケージ。第一線で活躍する日本のプロダクトデザイナー、インテリアデザイナー、建築家、142組が手がけた最新の製品や作品を、カラー写真で紹介している。
第1章プロダクトデザイン/インダストリアルデザイン、第2章建築/空間/インテリアと「日本の立体デザイン総合年鑑」として日本で唯一の年鑑となる。1年間のアーカイブとしても、モノ作り関連のデザイナーを探す上でも、役立つ一冊に仕上がっている。3月上旬より全国主要書店およびアマゾンなどネット系書店で発売。

●アマゾン販売ページ
http://www.amazon.co.jp/dp/4862462642

お詫びと訂正]
「デザイナーズFILE 2015」138ページ下の写真のキャプションに誤りがありました。

「au shinjuku」(2014年)1Fメインスペースの空間デザインを担当

正しくは、

「au shinjuku」(2014年)1階卓上ディスプレイ:(株)Knot。空間デザイン:アカウントエグゼクティブ/(株)電通、プロデュース/(株)電通テック、空間デザイン/Original Design 岡村橋二郎

となります。

以上お詫びして訂正いたします。

デザイナーズFILE 編集部


BOOKS 2014.03.05


photoデザイナーズFILE 2014

プロダクト、インテリア、建築、空間などを創る
デザイナーズガイドブック



定価:本体2,857円 + 税
カラーズ編著
ワークスコーポレーション刊
B5判/304ページ
http://www.wgn.co.jp/store/dat/3313/




本書「デザイナーズFILE 2014 ~プロダクト、インテリア、建築、空間などを創るデザイナーズガイドブック」は、2014年現在における「日本デザイン」のパッケージ。第一線で活躍する日本のプロダクトデザイナー、インテリアデザイナー、建築家、128組が手がけた最新の製品や作品を、カラー写真で紹介している。
本書は今回からB5判に判型を大きくし、扱いジャンルに建築も含むことで、「日本の立体デザイン総合年鑑」としてより充実した内容にパワーアップされている。立体デザインの現在を知る上で、またモノ作りの世界においてデザイナーを探す上で、役立つ一冊に仕上がっている。
3月上旬より全国主要書店およびアマゾンなどネット系書店で発売。
アマゾン販売ページ
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BAFILE2014-%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA/dp/4862671624/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1393989191&sr=1-1


BOOKS 2014.03.03
photoフロッグデザイン創設者 ハルトムット・エスリンガー
形態は感情にしたがう



定価:本体4,800円 + 税
著者:ハルトムット・エスリンガー
発行・発売:株式会社 ボーンデジタル
総ページ数:308 ページ
サイズ:B5変形版(185 × 242 mm)
http://www.borndigital.co.jp/book/4927.html



エスリンガーが自ら語る、
フロッグデザインを知る一冊


本書は、スティーブ・ジョブズの良きパートナーとして初期のアップル製品のデザインを支えたプロダクトデザイナーの第一人者、ハルトムット・エスリンガー(Hartmut Esslinger)が、「コンバージェンス」「ソーシャル」「サステイナビリティ」をキーワードに、フロッグデザインの歴史を振り返り、これからのデザインと創造的教育について熱く語る。
全編にわたり、製品のみならず、試作の数々が大判のカラー画像で掲載。デザイン論としてだけでなく、フロッグデザインの資料集としても楽しめる。Chapter 5では、アップル、NeXT、ソニー、ルイ・ヴィトン、ヤマハをはじめ、エスリンガー自身とフロッグデザインが手掛けたデザインおよび試作の数々について、豊富な写真資料とともにデザインの意図を解説している。→本文見本
これからデザインを学ぼうという人のための基本資料として、また、デザインでイノベーションを起こす、あるいは将来の社会やビジネスの方向性を考えるヒントとしての1冊。「Design Forward: Creative Strategies for Sustainable Change」の日本語版。



BOOKS 2014.01.09
photo女子デザイナーの歩き方
(Kindle書籍)

2014年1月刊
著者:片山典子
定価:上下各500円
カラーズ刊
上巻 http://www.amazon.co.jp/dp/B00HJFTEKQ
下巻 http://www.amazon.co.jp/dp/B00HJT2O8Q


pdwebの人気連載「女子デザイナーの歩き方」が電子書籍(Kindle書籍)になった。
上巻 http://www.amazon.co.jp/dp/B00HJFTEKQ
下巻 http://www.amazon.co.jp/dp/B00HJT2O8Q
さまざまなジャンルのデザインを手がけ、活躍している女性デザイナー、片山典子氏の好奇心満載エッセイ。気になる“モノ”や身近な暮らし、話題の展示などについて、デザイナーならではの感性と視点で、おしゃれに楽しく、ときに鋭くつづっている。2008年6月から2012年3月までの57回分を、上下2巻に収録。上巻は「モノずき」「かわいい」などモノよりな4テーマ、下巻は「かんがえる」「テクニック」などコトよりな4テーマに分類しているが、興味のあるタイトルから読んでもらえればいい。
デザイナーを目指す人や、「デザイナーってどんな人?」と興味のある人、あるいは“モノ”が好きという人には一見の価値あり。本書の出版までのあれこれについては、こちらのコラムを参照。
http://pdweb.jp/column/c_movit/c_moviti67.shtml



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